LiveService · Education · 没入型学習

WAGZAK JUMP塗った絵が
動き出します

塗った絵が動き出すと、子どもは問い始めます。見て、触れて、問いかける没入型学習をCIRCUS COMPANYが自ら開発・運営しています。


The Question · このサービスが向き合う問い

なぜ子どもは画面を見ているだけなのでしょう?

暗記するだけの画面は、すぐに忘れられます。けれど、自分の手で触れた画面は問いを生みます。WAGZAK JUMPは、眺めるだけだった絵に命を吹き込み、子どもが自ら問いを見つけられるよう設計されています。

3見る · 触れる · 問いかける
30言語同じ体験を、より多くの教室へ
2012年からCIRCUS COMPANYによる自社運営

01 / 09Problem & Promise
課題

暗記するだけの学びは、すぐに忘れてしまいます。

絵を見ても問いを持たず、答えを書き写すだけでは、学びは長く残りません。画面の向こうにある好奇心を、どう次の問いへつなげるか。それが本当の課題です。

約束

見て、触れると、問いが生まれます。

WAGZAK JUMPは、自ら触れる体験から問いを引き出します。正解を覚えさせるのではなく、子どもがより良い問いを投げかけられる画面をつくります。

約束を実現する方法

この約束は、一度つくって終わりではありません。CIRCUS COMPANYが自ら運営しながら、毎週積み重ねていきます。


02 / 09Key Features — 何を変えるのか
01

絵が動き出す画面

塗った絵が画面の中で動き出すと、眺めていた子どもはじっくり観察し始めます。

02

指先で確かめる反応

触れると変わり、動かすと反応します。自分の手で確かめた変化は、記憶に長く残ります。

03

自ら問いが生まれる流れ

正解を与えるのではなく、次の問いが浮かぶよう導きます。問いが生まれれば、探究は自然に続いていきます。

04

より多くの教室へ届く30言語

同じ探究体験を30言語で提供し、より多くの国の家庭と教室に同じ問いを届けます。

App Preview動き出す画面を、まもなくお届けします

実際のアプリデモ動画は現在準備中です。今はデザインプレビューをご覧ください。


03 / 09How It Works — ユーザーが体験する3ステップ
01
Step · 見る

見る

まず塗った絵や場面を目で見て、興味のきっかけをつかみます。

02
Step · 触れる

触れる

自分で触れて動かしながら、画面の変化を指先で確かめます。

03
Step · 問いかける

問いかける

見たこと、触れたことから自ら問いを思い浮かべ、次の探究へ進みます。

↓ ユーザーが体験する3ステップ — この流れを会社がどう運営するかは、次のブロック(Methodology)で

04 / 09Methodology — CIRCUSが運営する4ステップ
Circus Play Engine

一度つくって終わりではありません。

JUMPは、リリースしてからが始まりです。同じ運営エンジンで毎週コンテンツを追加し、30言語をともに育て、子どもの反応を見ながら画面を改善し続けます。つくって渡すだけではなく、自ら運営する会社だからこその方法です。

問いから設計します

「子どもに何を問いかけてほしいか」を最初に定め、その問いが生まれるよう、画面とインタラクションを逆算して設計します。出発点は機能ではなく、問いです。

Question-first design

自ら運営し、磨き続けます

外部に委ねることはありません。CIRCUS COMPANYがアプリを自ら運営し、実際の子どもの反応を見ながら画面を磨きます。

In-house operation

30言語でともに成長します

新しいコンテンツは、1つの言語だけで終わりません。30言語を同じ探究体験として一斉に更新し、より多くの教室で同時に問いが生まれる環境をつくります。

Multilingual by default

見て、改善し、また問い直します

一度きりのリリースではなく、毎週更新します。子どもの問いを再びデータとして受け取り、次の画面をより良い問いへとつなげます。

Weekly iteration

05 / 09Who It's For — 子ども · 保護者 · 教師
01子ども

自ら問い、調べる楽しさを体験します。覚えるだけでなく、知りたい気持ちが育ちます。

02保護者

子どもの好奇心をそばで見守り、ともに育てます。画面が会話のきっかけになります。

03教師

教室での探究活動を支える学習ツールとして活用できます。30言語で利用できます。

08 / 09Start — 価値を体験へ

家庭や教室で、今日最初の問いを引き出してみませんか。

子どもが眺めるだけだった画面から問いが生まれるまで、5分もあれば十分です。家庭や教室での活用方法を、いつでもご案内します。