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授業で使う資料やコンテンツを散在させず、一か所に集約します。
散在する授業資料やコンテンツを一か所に集約・整理する教師向けハブ。探し直す時間を減らし、教師が授業に集中できるよう、CIRCUS COMPANYが自ら開発・運営しています。
教師の準備時間を、どう取り戻せるでしょうか?
資料を探し直す時間は、授業のための時間を奪います。T-Hubは散在する授業資料を一か所に集約し、探す手間を減らして、教えることに時間を取り戻すことを目指します。
授業資料があちこちに散在していると、教える内容を磨く時間より、資料を探し直す時間のほうが長くなります。毎回繰り返す資料探しが、準備の大きな負担になります。
T-Hubは授業資料とコンテンツを一か所に集約・整理します。散在する資料を探し直す手間を減らし、生まれた時間を教師が授業に使えるよう支援します。
この約束は、作って終わりではありません。CIRCUS COMPANYが自ら運営しながら、ベータ版を皆さまとともに磨き上げていきます。
授業で使う資料やコンテンツを散在させず、一か所に集約します。次の授業準備を、より早く始められます。
授業・単元・テーマ別に資料をまとめて整理。頭の中の分類を、そのまま画面上に再現します。
必要な資料を検索ですばやく呼び出せます。どこに置いたか思い出す時間は、もう必要ありません。
繰り返し使う資料をまとめて保存し、すぐに呼び出せます。毎回の準備を、一度で済ませます。
実際のハブのデモ画面は現在準備中です。今はデザインプレビューをご覧いただけます。
授業で使う資料やコンテンツを散在させず、一か所に集約します。
授業・単元・テーマ別に資料を分類し、所定の場所に整理します。
必要なときにすぐ見つけ、授業や教室でそのまま活用します。
↓ ユーザーが体験する3つのステップ — この流れを会社がどう運営するかは次のブロック(Methodology)で
T-Hubは、リリースが始まりです。同じ運用エンジンで教師の利用動線を自ら見つめ、ベータ版から画面を磨き続けます。ツールを納品するだけではなく、自ら運営する会社だからこその方法です。
「教師のどの時間を取り戻すか」を最初に定め、実際の授業準備の流れから逆算して画面を設計します。出発点は機能ではなく、教師の一日です。
Teacher-first design外部に委託しません。CIRCUS COMPANYがツールを自ら運営し、教師の実際の使い方を見ながら画面を改善します。
In-house operation現在はベータ版です。先行利用する教師の声を直接受け取り、正式リリースまでに、本当に必要な機能から着実に実装していきます。
Beta with teachers一度きりのリリースではなく、継続的なアップデートです。教師の利用状況をデータとして捉え直し、次の画面をさらに使いやすいツールへと進化させます。
Continuous iteration授業準備の資料を一か所に集め、整理して活用できます。探す時間を減らし、教えることに集中できます。
教室や授業に必要なコンテンツをまとめて管理。担当者が変わっても、資料が散在しません。
学習運営に必要な資料を所定の場所に整理。誰が担当しても、同じ場所から始められます。
現在はベータ版を運用中です。先行利用いただける教師を募集しています。学校や教室での活用方法についても、いつでもご案内します。